「ほっ」と。キャンペーン
2015年 06月 01日

【転載歓迎】ホストファミリー募集しています!!!

b0088558_02220884.jpg

Students for International training
世界各国で行われている夏休み1ヶ月間の国際教育交流プログラムで

欧米の高校達が「日本」を学びにやってきます
日本での実施団体はNPO法人ワールドユースジャパン
日本語・日本文化を学ぶ、アニメーションを学ぶ、和太鼓を学ぶ...
専門知識を学ぶなかに「持続可能な○○」という大きな副題があります
今年は

「日本食と持続可能な生産を学ぶ」

という新しいプログラムをスタートします
その企画コーディネートを私おまちが担当しています
東京〜京都〜北海道(札幌-えりも-当別の3市町)の
みなさまのご協力で素敵なコースに仕上がっています(^^)

*ホームステイ先の募集をしています!*
「当別町」

またはその周辺市町村

あいの里地区、新篠津、江別、石狩市などにお住まいのみなさんへ

ぜひご協力お願いいたします!

昼間はTECさんで自然体験アクティビティーなどを行います
こちらもお子さんも参加できるイベントを企画予定です

夏の数日ご家族で国際交流をしませんか
必ずや楽しくそしてお子様の学びになることでしょう〜!

お心当たりの方は
ぜひご紹介よろしくお願いいたします


範囲を広げ、再掲載です。

当別町とその周辺でホストファミリーを募集しています

国際青少年教育プログラムを通して、日本に興味を持った海外の高校生たちが北海道にやってきます。ホームステイとして受け入れて、普段の生活の中で彼らと楽しく交流してみませんか?

《事業名》多文化共生教育事業で当別町にやって来る海外の高校生のホストファミリー募集
  *詳しくはhttp://tectec-ee.wix.com/website#!wanted-homestay/cxcb

《概要》米国にあるNPO法人Student Diplomacy Corpsの主催で札幌に事務所を持つNPO法人 ワールド・ユース・ジャパンがコーディネートする「多文化交流・共生、青少年教育プログラム」の高校生9名が和食と持続可能な生産をテーマに東京、京都を訪れ当別町で1週間滞在するホームステイを募集します。楽しみにやってきます。当別町に滞在中のプログラムはNPO法人 当別エコロジカルコミュニティーが企画・運営します。

《期間》2015年7月17日(金)〜23日(木)6泊7日

《参加人数》9家族(当別町とその周辺(あいの里地区、新篠津、江別、石狩市など)にご自宅があり、幼児から青年(25歳ぐらい)までのお子さんがおられるご家庭で、1人親家族の方は、受入学生と同姓のお子さんがおられるご家庭。同世代の交流を目的としています。1家庭に1人のホームステイをボランティア受け入れていただきます。(毎日、当別町に事務所のあるTECまで朝と夕方に送迎していただきたいのです。日程によってはご相談しながらと思っています。)

《内容》普段通りの家族の一員として接してください。朝夕の食事の提供をお願いします。日中は町内で地域の食や農業をテーマにしたプログラムに出かけますが、1週間のうち1日は家族で一緒に過ごす日があります。最終日にはさよならパーティーを行います。日中のプログラムや最終日のパーティーには、ご都合が合えばお子さんも一緒に是非ご参加ください。

《参加者》アメリカを中心に、中南米やヨーロッパなど、国籍や宗教もさまざまな8人の高校生たちです。彼らの多くは初めて親元を離れて日本での生活を体験します。日本に興味を持って、自ら申し込み選考に通過した意欲的でフレンドリーな学生たちです。一緒にたくさんの思い出を作りましょう。(過去の取り組みはコチラ:http://www.worldyouthjapan.org

《その他》ホームステイの受け入れは基本的にボランティアとなります。受け入れ先の決定後、6月24日(夕方より)にホストファミリーを対象にした説明会を実施します。詳しくはお問い合わせください。

《お問い合わせ/お申し込み》
 NPO法人 当別エコロジカルコミュニティー(担当:山本)
 TEL : 0133-22-4305 / MAIL : tectec_ee@yahoo.co.jp


《主催》(NPO) Student Diplomacy Corps《共催》NPO法人 ワールドユースジャパン
《企画・運営》NPO法人 当別エコロジカルコミュニティー

《その他》このプログラムはアメリカのNPO法人Student Diplomacy Corps が主催する国際青少年教育プログラムで、主にアメリカの高校生を対象に夏休みの1ヶ月間、世界10カ国で様々な体験ツアーを行っています。日本でのプログラムはNPO法人ワールドユースジャパンが実施し、今年で11回目を数えます。毎年、日本語や日本文化、アニメーション、和太鼓など、日本ならではの特色を活かした様々なプログラムを行っています。今回、北海道にやってくるグループのテーマは「日本食と持続可能な生産を学ぶ」。およそ1ヶ月間の行程で、東京や京都では日本食の文化を学び、その後北海道に移動し札幌、当別、えりもの山や海、農村の景観を体験し、食の生産の現場を学ぶプログラムです。
当別町では、農業や環境と地域との関わりをテーマに、ホームステイや自然体験アクティビティなどを通して、この土地の普段の生活や生業を体験するプログラムを企画しています。
「食と持続可能性」がテーマですが、もちろんホームステイの中で高校生と共にする食事は普段通りでかまいません。また、地域内で様々なプログラムを企画していますので、よろしければ是非一緒にご参加ください。海外から遠く日本にやってくる高校生にとっても、ホストのご家族や子どもたちにとっても、異なる文化を学び交流する素敵な機会になると思います。





[PR]

by earthapple | 2015-06-01 07:30 | おまち's works | Comments(0)


<< さっぽろ健美食&自然体感ツアー      滝川日記2 -菜の花- >>